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ドライアイチェック|5つ以上当てはまったら受診を

ドライアイチェック|5つ以上当てはまったら受診を

日々のデスクワークやスマートフォンの使用など、普段の生活では眼を使う機会が多いです。

知らず知らずのうちに眼を疲れているという方も多いのではないでしょうか。

ドライアイの患者さんは年々増えており、その数は日本国内で約800~2,200万人ともいわれています。

この記事では、ドライアイ症状のチェックができます。

最近「眼が乾く」「眼がしょぼしょぼする」と感じる方はぜひ利用してみてください。

ドライアイチェック

チェック数 0

5つ以上チェックが入った方はドライアイの可能性があります。

また、10秒間目を開けていられない場合ドライアイの可能性が高いと言われています。

併せてチェックしてみましょう。

スタートを押すと
10秒カウントダウンします。

スタート

先進会では、点眼薬の処方以外に世界で行われているドライアイ治療『IPL光線治療』も行なっています。

ドライアイは、はじめは眼がしょぼしょぼしたり異物感を感じる程度ですが、重症化すると角膜・結膜の損傷などを起こすことがあります。

5つ以上あてはまったらまずはご相談ください。

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ドライアイの原因

ドライアイの原因は様々ですが、最近はパソコンやスマートフォンなどの普及により疲れ目を起こしやすい環境にあります。

毎日仕事で画面を見ることに集中し、まばたきの回数が極端に減ったり視線を激しく移動することにより疲れ眼やドライアイを引き起こす状態が増えています。

また、コンタクトレンズの汚れや傷が涙の膜を不安定にしたり、結膜のムチン分泌を低下させることでドライアイの原因になります。

定期的に防腐剤不使用の目薬を使ったり、1時間に15分は目を休ませるなどで対策するのをおすすめします。

女性の場合、カラーコンタクトレンズやアイラインなどのアイメイクでもドライアイを引き起こす原因となります。そもそも、女性は男性と比較して油分の分泌が少ないので、ドライアイになりやすい傾向があるので注意しましょう。

普段からできるドライアイの対策

ドライアイは普段の生活でも対策を行うことが大切です。

デスクワークを行なっている方は、加湿器の使用で室内の湿度を上げたりエアコンの設定を調整したりして仕事環境を整えましょう。

また、仕事の合間に蒸しタオルをまぶたの上に乗せたり、意識的にまばたきをして眼の乾きを予防するのもおすすめです。

他にはDHAやEPA、鮭などに含まれるアスタキサンチンなど抗酸化作用のある食べ物を結局的に摂取するようにしましょう。抗酸化作用のある食べ物を摂取すると涙の質が良くなると言われています。

ドライアイの可能性がある場合は先進会へ

今後もパソコンやスマートフォンを頻繁に使うことを考えると、眼科でのドライアイ症状の根本的な治療をおすすめします。

ドライアイチェックで5つ以上当てはまった方や、10秒間目を開けられないという方はドライアイの可能性があります。

当院ではドライアイの症状や程度に合わせた、幅広い専門治療を揃えています。精密なドライアイ検査から、眼の状況や原因を測定いたします。

患者様の症状に見合った治療を提案いたしますので、チェック診断でドライアイの可能性があると感じたお気軽にご相談ください。

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