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ご予約はお電話、WEB予約で受け付けております。診療に関するご質問・ご相談はお気軽にお問い合わせください。
総症例数13.2万症例以上
総来院数111万人以上
※2002年11月〜2026年6月集計
24年間
手術後感染症ゼロ
※2002年11月〜2026年6月集計
当院で眼科手術を受けた
医師の数2,240名
※2002年11月〜2026年6月集計
クリニックの場所を確認する
眼は人生を大きく左右する重要な器官です。
当院は、患者様の「理想の視力」のために
手術後感染症ゼロの徹底した清潔管理と、
低侵襲(極力ダメージの少ない)手術を
提供し続けてきました。
視力回復治療を主軸に、
あらゆる眼疾患のケアも行っています。
少しでも見え方にご不安のある方は
安心してご受診ください。
24年間手術後感染症ゼロ※
感染性眼内炎は約6000人に1人(0.0167%)の確率で起こるとされ、最悪の場合失明に至ります。先進会眼科では名医主導の徹底した清潔管理で手術後感染症ゼロを更新しています。
※2002年11月〜2026年6月集計
総症例数13.2万症例
総来院数111万人以上※
手術経験豊富な医療チーム体制で多くの患者様から信頼をお寄せいただき大切な「眼」を治療し続けてきました。
※2002年11月〜2026年6月集計
当院で眼科手術受けた
医師の数2,240名※
同業者から選ばれる技術と実績が、当院の医療品質の証明です。
※2002年11月〜2026年6月集計
厚生労働省
薬事承認機器を使用
高度管理医療機器として承認された機器を使用。監査や定期メンテナンスなど、厳しい安全基準をクリアしています。
東京・大阪・名古屋・福岡
全国眼科専門ネットワーク
全国どこからでもアクセスしやすい日本唯一の眼科専門ネットワークを展開しています。
選べる治療プラン
安心の長期保証制度
安心して手術を受けていただくために、多角的な検査を踏まえた様々な治療プランをご提案します。さらに長期保証制度も充実しています。
全院で質の高い眼科医療を
ご提供するために、
術後データベースを活用して
医療品質の向上に努めています。
OSAKA
大阪梅田本院
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田1-13-1
大阪梅田ツインタワーズ・サウス 13F
休診日:毎週水曜日、年末年始
大阪市北区梅田
詳細
TOKYO
東京新宿
〒163-1335
東京都新宿区西新宿 6-5-1
新宿アイランドタワー35F
休診日:毎週火・水曜日、年末年始
新宿区西新宿
詳細
NAGOYA
大名古屋ビルヂング
〒450-6404
愛知県名古屋市中村区名駅3-28-12 大名古屋ビルヂング4階
休診日:毎週火・水曜日、年末年始
名古屋市中村区名駅
詳細
FUKUOKA
福岡天神
〒810-0001
福岡県福岡市中央区天神2-8-38
協和ビル10F
休診日:毎週火・水曜日、年末年始
福岡市中央区天神
詳細
先進会眼科 神戸三宮
〒650-0021
兵庫県神戸市中央区三宮町1-10-1
神戸交通センタービル5階
先進会眼科 福岡飯塚
〒820-0067
福岡県飯塚市川津371-1
先進会眼科 名古屋栄ICLクリニック
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦3-16-27
栄パークサイドプレイス4階
[提携医療機関]
木村眼科 天王寺ミオプラザ
〒543-0055
大阪市天王寺区悲田院町10-48
天王寺ミオプラザ
[ICL提携医療機関]
鹿児島園田眼科
〒890-0053
鹿児島市中央町29-4
[提携医療機関]
札幌かとう眼科
〒065-0031
札幌市東区北31条東
参加
無料

ICL手術を徹底解説
先進会眼科 公式YouTubeチャンネル
信頼のアワード4冠達成
ICL治療(眼内コラマーレンズ)
眼内にレンズを入れて近視・遠視・乱視を矯正する治療法です。術後は眼鏡やコンタクトなしでも、鮮明に見えるようになります。国内に2名しかいないICLシニアエキスパートインストラクターも執刀。スター・サージカル社とパートナーシップ提携することで信頼性の高い「EVO ICL」および「EVO+ ICL」のみを採用。
ICL治療について
厚生労働省承認の機器を使用
レーシック
レーシックは、レーザーを角膜に照射させることによって近視・乱視・遠視を改善する視力回復手術です。世界で30年ほど前から普及している症例数が最も多く、実績がしっかりしています。視力回復手術のなかでは比較的リーズナブル・術後視力の回復が早いなどのメリットがあります。
レーシックについて
40歳からの老眼対策
老眼治療
老眼とは、老化に伴う水晶体の硬化によって起こる調節異常のことを指します。
老化によって硬化し、ピント調整機能が劣化した水晶体に代わる人工レンズを挿入することで調節機能を取り戻し、クリアな視界を実現するのが多焦点眼内レンズによる老眼治療です。
老眼治療について
老眼対策の眼内コンタクトレンズ
IPCL(眼精疲労軽減レンズ)
ICLで老眼治療を行いたいと思っていた方は「IPCL」を使用することで老眼にも対応することが可能です。
最近の治療法ではありますが、全世界40カ国以上で10万件以上の実績があり、ICLと同様に有効性と安全性が認められています。
IPCLについて
安全・正確なレーザー白内障治療
白内障手術
白内障は眼の中の水晶体が白く濁ることで、「物がぼやけて見える」「光がまぶしくなる」など視界に支障が出る病気です。
先進会では保険適用の医師の手技で行う手術だけでなく、高精度のレーザー機器を使用することで極力メスを使わず目に負担が少なくキズの回復が早い手術も可能です。
白内障手術について
早期診断・進行予防・視力回復
円錐角膜治療
円錐角膜とは、角膜が円錐状に突出する病気です。円錐角膜になると、角膜に歪みが生じるため、乱視・視力低下・近視などが発生します。
円錐角膜の治療方針は医院によって異なりますが、先進会では早期の発見と進行予防に力を入れることで、角膜移植を可能な限り回避する方針で進めています。
円錐角膜治療について
手術不要の視力回復治療
オルソケラトロジー
オルソケラトロジーとは、睡眠中に米国FDA・厚生労働省認可の特殊コンタクトレンズを挿入することで、近視・乱視を回復させる治療方法です。
起床後にレンズを外すと、日中は眼鏡・コンタクトを着用しない状態でも回復した視力を維持でき、子供の角膜に対して継続して使用することで近視進行を抑制する効果も期待できます。
オルソケラトロジーについて
安全・正確なレーザー白内障治療
ドライアイ治療
涙の分泌量が減ったり、涙の質が低下することによって眼の表面を潤す力が低下した状態がドライアイです。ドライアイ患者は増加傾向にあり、日本国内で約800~2,200万人ともいわれています。
ドライアイを放置しておくと症状が悪化し角膜や結膜の損傷などといった合併症を引き起こすことがあるので、早期治療することが大切です。
ドライアイ治療について
出血が少ない極小切開
緑内障手術
緑内障は目の奥にある視神経が障害され視野(見える範囲)が狭くなる病気です。日本人の中途失明原因の第1位となっており、40歳以上の5%は緑内障であるといわれています。
先進会では出血が少ない極小切開の緑内障手術を行っています。手術は白内障手術と同時に行うことができ、日帰りで対応が可能です。
緑内障手術について
極低侵襲の日帰り手術
網膜硝子体手術
眼病の中には、硝子体の液化によって網膜が剥がれることで発症するものや、治療で硝子体手術を必要とするものが多くあります。
硝子体手術は高度な手術治療の一つではありますが、最近では機器の改良、技術の進歩に伴い、先進会ではすべての患者さまに日帰りでの硝子体手術を実施しています。
網膜硝子体手術について
OCT(三次元眼底画像解析装置)診断
黄斑変性治療
黄斑変性症とは、目の中にある『黄斑』と言われている部分がダメージを受け、視界が歪む、視野の中心が暗く見える・欠ける、視力が低下するなどの異常を引き起こす症状のことです。黄斑変性症には萎縮型と滲出型があり、滲出型の場合は治療が必要です。
黄斑変性治療について
レーザー治療でシミ取り
結膜母斑
レーザー
白目にできるシミは結膜母斑といい、白目にシミ(メラニン細胞の腫瘍)ができている状況のことです。ほとんどが良性で痛みや痒みなどは現れず、視力にも影響がありません。外見的に結膜母斑が気になる場合は、レーザー治療で取ることができます。
結膜母斑レーザーについて
眼科専門医が診療
一般眼科保険診療
先進会では、保険診療を行っております。
ドライアイ、眼精疲労、アレルギー性結膜炎、白内障、視力回復手術(レーシック、ICL)、角膜疾患、網膜疾患、眼瞼下垂、老視、屈折異常(近視、遠視、乱視)、コンタクトレンズ処方、メガネ処方、ものもらいなど、様々な眼科疾患を経験豊富な眼科専門医が担当させていただきます。
一般眼科診療について
充実のアフターケア・長期保証
アフターケア
ご検討中の治療について
この治療は自由診療にあたるため、公的医療保険の対象ではなく、全額自己負担となります。
治療後の症状について
治療後には、わずかな違和感や目の乾燥を感じる場合がありますが、これらの症状は通常、短期間で軽減します。
医師が治療計画を立てたうえで、万が一の副作用やリスクについてもカウンセリングでしっかりと説明いたします。
安心のサポート体制
当院では術後も安心してお過ごしいただけるよう、アフターケアやサポート体制を充実させています。
少しでも不安な点がございましたら、どのような些細なことでもお気軽にご相談ください。
※医療行為における性質上、以下の合併症・副作用が起こる可能性がございます。
(結膜炎、急性角膜浮腫、持続性角膜浮腫、眼内炎、ハロー・グレア現象、前房出血、前房蓄膿、眼感染症、レンズ偏位、黄斑浮腫、瞳孔異常、瞳孔ブロック緑内障、重篤な眼炎症、虹彩炎、硝子体脱出、角膜移植)
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