ICL・レーシック・老眼/白内障治療なら【先進会眼科 大名古屋】公式サイト

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ご予約はお電話、WEB予約で受け付けております。診療に関するご質問・ご相談はお気軽にお問い合わせください。

クリニック

先進会眼科東京

東京 新宿
新宿区西新宿
〒163-1335
東京都新宿区
西新宿 6-5-1
新宿アイランドタワー35F
休診日
毎週火・水曜日、年末年始

先進会眼科名古屋

名古屋
名古屋市中区錦
〒460-0003
愛知県名古屋市
中区錦3-16-27
栄パークサイドプレイス4階
休診日
毎週火・水曜日、年末年始

先進会眼科 大阪

大阪 梅田本院
大阪市北区梅田
〒530-0001
大阪府大阪市
北区梅田1-13-1
大阪梅田ツインタワーズ・サウス 13F
休診日
毎週火・水曜日、年末年始

先進会眼科福岡

福岡 天神
福岡市中央区天神
〒810-0001
福岡県福岡市
中央区天神2-8-38
協和ビル10F
休診日
毎週火・水曜日、年末年始
先進会眼科 名古屋栄パークサイドプレイス
先進会眼科 名古屋(大名古屋ビルヂング・名古屋栄)

クリニックをお選びください

選択中:先進会眼科 大名古屋ビルヂング

先進会眼科 大名古屋ビルヂング

選択中:先進会眼科 大名古屋ビルヂング

先進会眼科 名古屋エリアの特徴

POINT

01

長年積み重ねてきた多くの実績

総症例数13.2万件以上

総来院者数111万人以上

多くの施術経験を積んだ医師が手術を行います。
初めての眼の手術でもお任せください。

※ 先進会眼科のICL治療の総数 2002年11月1日~2025年1月31日 当法人調べ

POINT

02

徹底した衛生管理・安全管理で

24年以上、手術後感染症ゼロ

手術器具は専用の高精度な機器を用いて厳格に滅菌処理を行い、手術に関わる医師やスタッフは清潔管理徹底。さらに、手術中の消毒の回数や衛生プロセスも独自の基準で細かく定め、高度な衛生環境を維持しています。これらの取り組みにより、24年以上手術後感染症を発症させておりません。

※ 先進会眼科の近視治療全術式を対象 2002年11月1日~2026年1月31日 当法人調べ

POINT

03

国内にわずか2名

ICL認定資格の最高位「シニアエキスパートインストラクター在籍」

ICL手術は認定医資格を取得した医師のみが手術を行うことができます。
先進会眼科ではICL認定資格の最高位である「シニアエキスパートインストラクター」が在籍しています。

POINT

04

3つの技術の掛け合わせで実現

乱視用ICLでもずれにくい切開手術

先進会眼科では下記3つの方式を掛け合わせることにより、乱視用レンズが回転してしまうリスクを低減し、ずれにくくしています。

  • ① 切開創が瞼に隠れるよう角膜の上側から切開
  • ② 垂直固定法を採用しレンズの回転リスクを低減
  • ③ 手術時に眼が動いても機械が即座に眼球を追尾
手術用顕微鏡を使って執刀する先進会眼科 理事長 岡義隆
中央ポートを備えたEVO ICLのレンズ
EVO ICL スター・サージカル社製の眼内レンズ

POINT

05

最新型ICL

EVO ICLレンズを使用

先進会眼科では、スター・サージカル社製の「EVO ICL」および「EVO+ ICL」を採用しています。従来型ICLとの大きな違いは、レンズ中央に小さな穴(中央ポート)があることです。眼内の水分が自然に流れるため、従来必要だった手術前の虹彩切開を通常は省くことができます。

  • 従来型ICLより事前処置を軽減中央ポートにより、虹彩切開が通常不要
  • STAARだけの独自素材「Collamer®」眼になじみやすいよう設計された生体適合性素材
  • 臨床データと世界での使用実績30年以上の歴史、85カ国以上・累計400万枚超

※他社製品との単純な優劣を示すものではありません。素材、臨床データ、使用実績は品質・信頼性を判断する材料の一つです。使用するレンズは検査結果や眼の状態に応じて医師が判断します。

先進会眼科の実績

先進会眼科で

ICL手術を受けた医師 2,240

同業者が自らの眼を託す圧倒的な信頼。知識を持つプロが「ここなら安心」と厳選する事実こそ、当院の医療品質の証明です。

※2002年11月〜2026年6月集計 当院調べ

ICL AWARD

ICLアワード
4冠達成

2021年・2023年・2025年・2026年獲得

ICL製造元のスター・サージカル社から、ICL治療における啓発・臨床・教育への継続的な取り組みなどが評価されています。

術式別の症例数

表は左右にスクロールできます

術式別の期間集計と合計
術式 2025年5月迄集計 2025年6-12月 2026年1-6月 合計
ICL 32,551 6,645 8,413 47,609
LASIK 63,114 1,529 1,451 66,094
FLACS(レーザー白内障手術) 7,258 531 425 8,214
多焦点眼内レンズ 9,203 501 400 10,104
合計 112,125 9,206 10,689 132,020

先進会眼科理事長 岡義隆インタビュー動画

診療内容

当院では以下の診療をおこなっております。

ICLとは、眼の中に小さなレンズを埋め込んで近視・遠視・乱視を矯正する治療法です。術後は眼鏡やコンタクトなしでも、鮮明に見えるようになります。先進会では眼内コンタクトレンズのアワードを受賞し、スター・サージカル社とパートナーシップ提携。ICL認定を指導する立場である指導医が2名在籍しています。

ICL治療について

レーシックとは、レーザーを角膜に照射させることによって近視・乱視・遠視を改善する視力回復手術です。世界で30年ほど前から普及している症例数が最も多く、実績がしっかりしています。視力回復手術のなかでは比較的リーズナブル・術後視力の回復が早いなどのメリットがあります。

レーシックについて

白内障は眼の中の水晶体が白く濁ることで、「物がぼやけて見える」「光がまぶしくなる」など視界に支障が出る病気です。先進会では保険適用の医師の手技で行う手術だけでなく、高精度のレーザー機器を使用することで極力メスを使わず目に負担が少なくキズの回復が早い手術も可能です。

白内障手術について

円錐角膜とは、角膜が円錐状に突出する病気です。円錐角膜になると、角膜に歪みが生じるため、乱視・視力低下・近視などが発生します。円錐角膜の治療方針は医院によって異なりますが、先進会では早期の発見と進行予防に力を入れることで、角膜移植を可能な限り回避する方針で進めています。

円錐角膜治療について

オルソケラトロジーとは、睡眠中に米国FDA・厚生労働省認可の特殊コンタクトレンズを挿入することで、近視・乱視を回復させる治療方法です起床後にレンズを外すと、日中は眼鏡・コンタクトを着用しない状態でも回復した視力を維持でき、子供の角膜に対して継続して使用することで近視進行を抑制する効果も期待できます。

オルソケラトロジーについて

老眼とは、老化に伴う水晶体の硬化によって起こる調節異常のことを指します。老化によって硬化し、ピント調整機能が劣化した水晶体に代わる人工レンズを挿入することで調節機能を取り戻し、クリアな視界を実現するのが多焦点眼内レンズによる老眼治療です。

老眼治療について

費用・料金詳細を見る

主要な近視治療の費用

NAGOYA SPECIAL CAMPAIGN

名古屋限定スペシャルキャンペーン

実施期間:2026年7月10日〜2026年8月31日

期間中に大名古屋で初回適応検査を受診し、手術のご契約が成立した方が対象

ICL

−3D以上のICL手術

−4D未満・乱視なしの場合に限る

最大173,000円OFF

通常料金 580,000円(税込)

キャンペーン価格 407,000円(税込)

レーシック手術 最大100,000円OFF

エクストリームレーシック MAX

通常料金 320,000円(税込)

キャンペーン価格 220,000円(税込)

安心保証を3年から5年へアップグレード

レーシック手術

エクストリームレーシック Comfort

通常料金 220,000円(税込)

キャンペーン価格 148,000円(税込)

保護メガネ&限定ノベルティをプレゼント

TRAVEL SUPPORT

交通費サポート特典

適用期間:2026年5月1日〜2026年8月31日

先進会眼科 大名古屋ビルヂングで手術を受ける方の交通費の一部をサポートします。

5,000名古屋市外
10,000岐阜県/三重県
20,000静岡県

※現在お住まいのご住所がわかる書類をお持ちください。

費用を検討中の方へ

料金シミュレーション

ICLの参考料金、分割払い、医療費控除の目安をそれぞれ確認できます。
ICL料金

コンタクト度数から手術費用の参考額を確認

ICL料金シミュレーター

コンタクトの箱にある度数を選んでください

PWR=近視・遠視、CYL=乱視。乱視用でない方は「0.00」のままでOKです。
左目
右目
キャンペーン価格になる可能性があります

通常 580,000 最大17.3万円OFF

407,000 円(税込・両眼) さらに、あんしん保証3年→5年

※コンタクト度数を眼鏡面の度数へ換算し、公式料金表に当てはめた概算です。実際のICLレンズ度数・費用は適応検査後に決まります。キャンペーンの適用可否は適応検査後に決まります。キャンペーンは2026年8月31日までに大名古屋で初回適応検査を受け、手術契約が成立した方が対象です。

分割払いの目安

医療ローンシミュレーター

月々の返済額と分割手数料を概算

月々の返済目安 ¥12,198/月
借入額
¥407,000
支払総額
¥439,134
分割手数料の目安
¥32,134

※元利均等返済による概算です。実際の金利、審査、初回・最終回の金額、手数料は各医療機関・信販会社で異なります。

税負担軽減の目安

医療費控除シミュレーター

控除額と税負担の軽減見込みを概算

医療費控除額の目安 ¥307,000
差し引く基準額
¥100,000
税負担の軽減見込み
¥62,045

※所得税の復興特別所得税と住民税10%を含めた概算です。「総所得金額等」は額面年収とは異なります。実際の対象可否や金額は税務署・税理士へご確認ください。

保証・アフターケア制度

保証項目 ICL レーシック
術後検診 3年間無料
・手術費用にすべて内包
・当院指定の定期検診(翌日、1週間、1ヶ月、6ヶ月)のほか、期間内は1年に1回まで無料で受診可能
3年間無料
・手術費用にすべて内包
・当院指定の定期検診(翌日、1週間、1ヶ月、6ヶ月)のほか、期間内は1年に1回まで無料で受診可能
再手術保証 3年間(保証期間内1回まで無料) 3年間(保証期間内1回まで無料)
対応条件・内容 術後に近視が戻ったり視力が低下した場合、期間内「レンズ回旋整復手術」1回、「レンズサイズ交換手術」1回まで対応(※医師の判断による) 術後に近視が戻ったり視力が低下した場合、期間内「再手術・再照射・追加矯正」を1回まで対応(※医師の判断による)
術後相談・点眼薬 ・術後用点眼薬は各2本まで無料(手術料金に含む)
・術後生活の指導や不安への相談対応
・術後用点眼薬は所定本数まで無料(手術料金に含む)
・術後生活の指導や不安への相談対応
万が一の合併症 担当眼科専門医が責任を持って対応(合併症治療対応が充実) 担当眼科専門医が責任を持って対応(合併症治療対応が充実)

※アレルギー用、疲れ眼、結膜炎、緑内障など、手術とは関連の無い点眼薬は別途費用負担となります。
※当クリニックで定めた手術後検診以外の診療は対象外となります。

先進会眼科 大名古屋ビルヂングのクリニック情報

診療時間

診療時間
10:00〜19:00

※日曜・祝日も19時まで。年末年始は休診

設備紹介

アクセスマップ

〒 450-6404 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目28番12号 大名古屋ビルヂング4階
・名古屋駅徒歩1分 / 24時間WEB予約受付


先進会眼科 大名古屋ビルヂング 主任執刀医

理事長 岡 義隆 理事長 岡 義隆

理事長
岡 義隆
日本白内障屈折矯正学会理事

資格認定医
  • ICLインストラクター・認定医
  • トラベクトーム認定医・インストラクター
  • オキュレンティス社認定医・インストラクター
  • Laser Vitreolysis インフォームドドクター・プロクター
  • フェムトセカンドレーザー LenSx認定医
  • フェムトセカンドレーザーカタリス 認定医 iStent認定医
  • 角膜内リング(ICRS)認定医
  • 虹彩固定型有水晶体眼内レンズ(Artisan)認定医
  • 虹彩固定型有水晶体眼内レンズ(ArtiFlex)認定医
  • フェムトセカンドレーザー IntraleseFS認定医
  • エキシマレーザー Visx認定医

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診療の流れ

1.検査予約

Web、LINE、フリーダイヤル(0120-049-113)よりご予約いただけます。ご受診されたい医院(東京新宿大阪梅田福岡天神名古屋栄)をご選択いただき、ご予約ください。適応検査は無料となっておりますので、お気軽にご相談ください。

2.適応検査・カウンセリング

目の形状や角膜の状態などによって、ICLもしくはレーシックの手術が適さない場合があります。そのため、まずは手術の可否を判断するために精密検査を実施します。検査後のカウンセリングでは、手術や費用についての詳しい説明や注意点などをお伝えし、患者様が不安に感じていることを納得いただけるまでお聞きいただけます。

※目の状態に問題がなく、視力が安定していると判断できた場合には、適応検査・手術前検査を1日で実施することも可能です。

3.手術前検査

ICLはレンズの度数と大きさを決定するための検査、レーシックは角膜の形状やレーザーでどのくらい角膜を削るのかを決めるための検査を行います。受けていただく検査は10種類以上あり、見え方のシミュレーションも行います。そのほか診察やご契約内容の確認などで合計2時間程度かかります。

※検査結果によっては、再検査が必要になる場合がございます。
※コンタクトレンズを装用している方は検査前に装用中止期間があります。あらかじめご了承ください。
※検査費用が発生する場合がございます。

4.手術

安全性を重視するため、事前に手術前点眼薬をご使用いただき、感染症リスクを極限まで減らします。そのため手術は検査とは別日程で行います。手術は眼科専門医が執刀いたします。またICL、レーシックどちらも日帰りで行えます。

※ICL手術の流れ(20分程度)
まず点眼による麻酔を行います。その後、角膜に小さな切開を加え、切開創よりレンズを挿入します。乱視がある場合は、乱視軸に合わせてレンズの位置を調整します。これで手術は完了です。

※レーシック手術の流れ(20分程度)
はじめにレーザーを用いて角膜に切れ目を入れ、フラップと呼ばれる蓋を作ります。次にそのフラップをめくり、角膜の内部にレーザーを照射して視力を矯正します。最後にフラップを元に戻して、手術は完了です。

5.術後の定期検診

手術後は定期的に検診を受けていただきます。手術翌日、1週間、1ヶ月、6ヶ月の計4回の受診に加え、以降は年に1回~2回の検診を推奨しています。
手術後の視力を含めた目の状態や感染症などトラブルが起きていないかを検査を通じて確認いたします。また、手術後に何か目にトラブルがあったり、ご不安を感じた場合もご受診は可能です。

※この定期検診は、標準で付帯する術後3年間のアフターケアとして手術費用に含まれています。(無料検診期間についてはご契約内容によって異なります)

よくあるご質問

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医師

適応検査前に注意事項があります。

ご参照ください。

【コンタクトレンズの制限について】

コンタクトレンズによる角膜への影響を取る為に、事前にお外し頂く必要がございます。

ソフトコンタクトレンズは、近視用・乱視用ともに検査の3日前からお外しください。
※就寝時も使用されている場合には、2週間の装用中止期間が必要になります。

ハードコンタクトレンズ・連続装用タイプのレンズをご使用の場合は、検査の2週間前から装用を中止してください。
※ハードコンタクトレンズから、ソフトコンタクトレンズに切り替えて使用される場合には、2週間(14日間)以上ソフトコンタクトレンズをご使用頂いた上で、3日間の未装用期間を設けて頂いております。

【内服薬】

現在眼科、内科、心療内科等医療機関への通院があり、お薬を服用・点眼薬等を使用されている方はお薬手帳をご持参をお願いしております。
尚、通院中で長期にわたり治療中の疾患がある場合は、「診療情報提供書」を主治医より記載頂き、当日ご持参ください。

LASIK手術をご希望の方で、不整脈の内服薬のアミオダロンや日本未承認のニキビの治療薬のイソトレチノインを内服された方は、手術後に角膜に重篤な合併症を起こす可能性があるため禁忌となります。

【二重手術について】

二重手術を検討されている方は、視力の変動がある可能性があるため視力矯正手術のより前に二重手術をし、3ヶ月空けてから適応検査のご予約をお願いいたします。
※二重手術後の方は、3ヶ月空けての適応検査のご予約となります。

【妊娠・授乳中や、出産・断乳後3ヶ月以内の方】

ホルモンバランスの変化により、手術後の視力に影響が出る可能性がございます。
また、眼の状態や医師の判断により手術を行うことは可能ですが、手術後の点眼薬が母乳に影響する場合がございます。
予めご了承のうえご来院ください。
【他院で視力矯正手術を受けられた方】

適応検査は、過去に視力矯正手術を受けてない方のご案内となります。
他院で手術を受けられている方は、まずは眼の状態を確認させていただくため、保険診療のご案内をさせていただきます。

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医師

小さいお子様をお連れされての診察や検査は可能です。

ただし適応検査は、詳細な検査を行い時間がかかりますので、お連れ様と一緒にご来院するか、お預けいただいてご来院されることをおすすめいたします。

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医師

クリニックが入っているビルや近隣に駐車場はございますが、提携はしておりませんのでご自身の負担となります。

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医師

ICLの過程は、大きく以下の3つに分けられます。

1.  手術前の適応検査とカウンセリング

2. 手術

3. 手術後の定期検診

適応検査はICLができるか否かを見極める検査になります。
カウンセリングでは、ご不明点や不安な点に関して納得されるまでご質問ください。

適応検査は、電話かインターネット、LINEでご予約いただけます。
この検査の所要時間は約1時間程度です。

検査は目の状態やICL種類により1~2回ご来院が必要です。検査が全て完了後、2回目か3回目の来院日が手術当日となります。(適応検査の結果によって、再検査が必要になる場合がございます。)

手術当日の来院からご帰宅までの全工程は約1時間半から2時間程度が目安となります。
手術自体は、両眼20分から30分で終了します。

手術後の検診は受けていただく手術方法により異なりますが、
ICLの場合、手術翌日、1週間後、(2週間後)、1ヶ月後、3ヶ月後にございます。
1年後以降も年に1度は受診するようにしてください。

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医師

ICLはレーシックと異なり角膜を削らない手術となるため、視力の低下は起こりにくいです。

視力の低下の原因は様々ですが、パソコンや携帯等手元にピントが合っている状態が続くと、遠くが見えづらく感じることがございます。

遠くを見て眼を休めたり、使用時間等に気を付けてご使用されることを推奨いたします。

万一、視力が低下した場合は、レーザーでの矯正やレンズの入れ替え等で再度視力を回復させることができます。

ICL手術も他の外科的手術と同様に手術である以上、術後の感染症や合併症のリスクがあります。術前検査や適応検査が不十分な場合や、執刀医の技量不足、手術の環境によっても術後の成績に影響が出てしまうこともあります。
先進会眼科では、経験のある医師とスタッフがチームを組み、丁寧な術前検査とカウンセリングによって患者さまに合った度数を提案します。ICLの手術費用にはアフターケアを含んでいるため、術後の経過観察も気兼ねなく受診していただけます。ICL手術に興味がある方は、ぜひ当院にご相談ください。

ICLはおすすめしない・やめた方がいいと言われる理由|手術の安全性やデメリットを解説

眼内レンズは、耐久性や生体適合性に優れた素材から作られているため、レンズに寿命はありません。なので、一度挿入すれば交換は必要なく、長期的に使用できると考えられています。また、術後に思っていた見え方と違ったり、白内障など眼の病気を発症したりといった場合はレンズを取り外すことが可能です。

ICLは何年持つ?レンズの寿命や交換頻度、手術の安全性について解説

ICL・レーシック治療なら
先進会眼科へご相談ください

ご予約はお電話、WEBで承っております。ICL・レーシックに関するご質問ご相談はオンライン相談会で受け付けております。お気軽にご参加ください。