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理事長
医療法人先進会 理事長 / 先進会眼科 理事長
「目の前の患者さんを救う」
前に進み続ける眼科医
Achievements
Philosophy & Message
先進会眼科は「自分が受けたい眼科治療」をテーマに、
最善の方法をクリニック一丸となってご提供いたします。
「自分が受けたい眼科治療を患者さまに提供する」ということを心に刻み、日々の診療に従事しております。技術の進歩を患者さまに届け、一人でも多くの方に「見える感動」を提供することが私たちの使命です。
私たちは医療のプロとして現時点で考えうる最良の治療法を提案し、その中で患者様がどの選択肢を選ばれたとしても、限りなく100%に近い最新の医療技術を駆使して、患者様の期待に応えられるよう努めています。
常に最新・最良の医療を提供するためには、設備投資を惜しまず、先進医療機器を積極的に導入し、患者様に複数の治療法を提示できる環境を整えることが重要だと考えています。
先進会眼科は「感染症ゼロ」を23年間継続しており、これは徹底した衛生管理と安全対策の賜物です。患者様に安心して治療を受けていただくため、今後もこの記録を守り続けてまいります。
Profile
福岡県出身。愛知医科大学医学部卒業後、大学病院や総合病院で研鑽を積み、
2002年11月に岡眼科クリニックを開院。2016年に医療法人先進会へ名称変更。日本の眼科医療をリードする存在として活躍中。
Qualifications
日本眼科学会認定眼科専門医をはじめ、国内外の多数のインストラクター資格を保有。
最新の眼科医療機器・技術の指導医として、全国の眼科医に技術指導を行っています。
Specialty
日本の眼科医療をリードする存在として、ICL、白内障手術、レーシックなど
幅広い領域で国内トップクラスの執刀実績を誇ります。
ICL指導医として全国トップクラスの執刀実績。グループで85,000症例以上の経験を持ち、安全で正確な手術を提供。大阪では執刀医指名も可能です。
FLACS(レーザー白内障手術)の日本における第一人者。ミクロン単位の精密な手術を実現し、術後の視力回復と安全性を最大限に高めます。
白内障と同時に遠近両用の視力を実現。先進医療として全国トップクラスの症例数を誇り、患者様のライフスタイルに最適なレンズを選定します。
グループで85,000症例以上の実績。最新のエクシマレーザーを使用した安全で正確な視力矯正を提供します。
iStent、トラベクトームなどの低侵襲緑内障手術のエキスパート。インストラクターとして全国の眼科医に技術指導を行っています。
ICRS(角膜内リング)やクロスリンキングなど、最新の円錐角膜治療を提供。進行抑制から視力改善まで幅広く対応します。
IPCL(老眼用ICL)や多焦点眼内レンズなど、複数の老眼治療オプションを提供。患者様の年齢やライフスタイルに応じた最適な治療を提案します。
飛蚊症に対するYAGレーザー治療のインストラクター。安全で効果的な治療を実施し、煩わしい飛蚊症を改善します。
Video
岡義隆理事長のインタビュー、手術解説動画、治療に関する詳しい情報をご覧いただけます。
医療への想い、最新の治療技術、患者様へのメッセージなど、多彩なコンテンツをお届けします。
岡義隆理事長のインタビュー。医療への想い、先進会眼科の理念、今後の展望について語ります。
ICLインストラクターとして、ICL手術の詳細、安全性、メリット・デメリットについて徹底解説します。
岡義隆理事長の実際のICL手術映像。精密な技術と安全への配慮をご覧いただけます。
視力矯正手術の選び方を、岡理事長が分かりやすく解説。あなたに最適な治療法が見つかります。
なぜ先進会眼科を創業したのか。その背景と想い、目指す眼科医療の理想像について語ります。
患者様に提供したい医療、先進会眼科が大切にしていること、今後の展望について語ります。
Media & Awards
NHK「所さん!事件ですよ」への出演をはじめ、多数のメディアで取り上げられています。
また、学会活動や手術見学会の主催など、業界をリードする活動を継続しています。
テーマ:「20代でも白内障に!?大事な”目”の話」
近視治療や白内障治療の名医として、若年性白内障について解説。先進会眼科で行われているフェムトセカンドレーザーLenSxを用いた最新の白内障手術が紹介されました。
番組では、ミクロン単位の精度を持つコンピューター制御による手術、多焦点眼内レンズによる遠近両用視力の実現など、最先端の眼科医療技術が取り上げられ、大きな反響を呼びました。
先進会眼科 大阪梅田本院にて、全国から50名以上の医療従事者(医師・看護師・視能訓練士)が参加する手術見学会を開催。
国内有数の執刀実績を誇る専門医として、最新の屈折矯正手術を公開。参加者からは「手術の精密さに驚いた」「安全管理の徹底ぶりが素晴らしい」といった声が多数寄せられました。
全国から500名以上の眼科看護師が参加する学術総会の主管責任者を務めました。
主な座長テーマ:
アジア太平洋眼科学会(APAO)にて、日本のICL手術の現状と安全性について招待講演を実施。国際的な評価を受けています。
先進会眼科グループでの累計執刀症例数が80,000件を突破。記念イベントとして、患者様向けのセミナーや相談会を開催しました。
Publications
国内外の学術誌への論文掲載、専門書への寄稿など、活発な執筆活動を行っています。
フェムトセカンドレーザー白内障手術、ICL、多焦点眼内レンズなど、幅広いテーマで執筆。
掲載誌: あたらしい眼科 41巻12号
最新の多焦点眼内レンズの種類、特性、適応症例について詳しく解説。患者様のライフスタイルに応じた最適なレンズ選択について論じました。
発表: ASCRS 2021 Scientific Film / APAO 2021 Scientific Video Technique
フェムトセカンドレーザー白内障手術と従来法の比較研究。角膜内皮細胞減少を最小限に抑える手術技術について発表しました。
発表: 日本眼科学会総会
フェムトセカンドレーザー白内障手術の臨床成績と安全性について発表。従来法と比較した優位性を実証しました。
掲載誌: IOL&RS 第33巻第1号
FLACS導入のメリット・デメリットを客観的に分析し、適応症例と導入のポイントについて論じました。
掲載誌: 新しい眼科 Vol.32 No.6
サブタイトル: 視力、屈折度、QOLの検討
紫色光をカットする最新眼内レンズの臨床成績を報告。術後のQOL向上について詳しく分析しました。
掲載誌: 新しい眼科 Vol.32 No.3
レーシック、ICL、PRKなど、各種屈折矯正手術の特徴と適応について総説を執筆しました。
掲載誌: 眼科手術 Vol.27 No.4
ICLインストラクターとして、安全で確実なICL手術のポイント、トラブル対処法について詳しく解説しました。
Conference Activities
2012年から2024年にかけて、国内外の主要学会で100件以上の講演を実施。
日本の眼科医療をリードする存在として、幅広いテーマで座長・講演を務めています。
Social Contribution
医療技術の提供だけでなく、国際医療支援、医療従事者教育、学会運営など、
幅広い社会貢献活動に取り組んでいます。
SNS & Links
岡義隆理事長と先進会眼科の最新情報は、各種SNSでもご覧いただけます。
手術解説動画、医療コラム、日々の診療風景など、多彩なコンテンツを発信中です。
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