
POINT
01
長年積み重ねてきた多くの実績
総症例数12万件以上
総来院者数100万人以上
多くの施術経験を積んだ医師が手術を行います。
初めての眼の手術でもお任せください。
※ 先進会眼科のICL治療の総数 2002年11月1日~2025年1月31日 当法人調べ

POINT
01
長年積み重ねてきた多くの実績
総症例数12万件以上
総来院者数100万人以上
多くの施術経験を積んだ医師が手術を行います。
初めての眼の手術でもお任せください。
※ 先進会眼科のICL治療の総数 2002年11月1日~2025年1月31日 当法人調べ
POINT
02
徹底した衛生管理・安全管理で
24年以上、手術後感染症ゼロ※
手術器具は専用の高精度な機器を用いて厳格に滅菌処理を行い、手術に関わる医師やスタッフは清潔管理を徹底。さらに、手術中の消毒の回数や衛生プロセスも独自の基準で細かく定め、高度な衛生環境を維持しています。これらの取り組みにより、24年以上手術後感染症を発症させておりません。
※ 先進会眼科の近視治療全術式を対象 2002年11月1日~2026年1月31日 当法人調べ


POINT
03
ハイレベルな技術・指導力を持つ
ICL指導医が在籍
ICL手術は認定医資格を取得した医師のみが手術を行うことができます。
先進会眼科では認定医を指導する立場である指導医が在籍し執刀を行なっております。
POINT
04
3つの技術の掛け合わせで実現
ずれにくい乱視用ICL
先進会眼科では下記3つの方式を掛け合わせることにより、乱視用レンズが回転してしまうリスクを低減し、ずれにくくしています。

当院では以下の診療をおこなっております。
ICLとは、眼の中に小さなレンズを埋め込んで近視・遠視・乱視を矯正する治療法です。術後は眼鏡やコンタクトなしでも、鮮明に見えるようになります。先進会では眼内コンタクトレンズのアワードを受賞し、スター・サージカル社とパートナーシップ提携。ICL認定を指導する立場である指導医が2名在籍しています。
レーシックとは、レーザーを角膜に照射させることによって近視・乱視・遠視を改善する視力回復手術です。世界で30年ほど前から普及している症例数が最も多く、実績がしっかりしています。視力回復手術のなかでは比較的リーズナブル・術後視力の回復が早いなどのメリットがあります。
白内障は眼の中の水晶体が白く濁ることで、「物がぼやけて見える」「光がまぶしくなる」など視界に支障が出る病気です。先進会では保険適用の医師の手技で行う手術だけでなく、高精度のレーザー機器を使用することで極力メスを使わず目に負担が少なくキズの回復が早い手術も可能です。
円錐角膜とは、角膜が円錐状に突出する病気です。円錐角膜になると、角膜に歪みが生じるため、乱視・視力低下・近視などが発生します。円錐角膜の治療方針は医院によって異なりますが、先進会では早期の発見と進行予防に力を入れることで、角膜移植を可能な限り回避する方針で進めています。
オルソケラトロジーとは、睡眠中に米国FDA・厚生労働省認可の特殊コンタクトレンズを挿入することで、近視・乱視を回復させる治療方法です起床後にレンズを外すと、日中は眼鏡・コンタクトを着用しない状態でも回復した視力を維持でき、子供の角膜に対して継続して使用することで近視進行を抑制する効果も期待できます。
老眼とは、老化に伴う水晶体の硬化によって起こる調節異常のことを指します。老化によって硬化し、ピント調整機能が劣化した水晶体に代わる人工レンズを挿入することで調節機能を取り戻し、クリアな視界を実現するのが多焦点眼内レンズによる老眼治療です。

| 保証項目 | ICL | レーシック |
|---|---|---|
| 術後検診 |
3年間無料 ・手術費用にすべて内包 ・当院指定の定期検診(翌日、1週間、1ヶ月、6ヶ月)のほか、期間内は1年に1回まで無料で受診可能 |
3年間無料 ・手術費用にすべて内包 ・当院指定の定期検診(翌日、1週間、1ヶ月、6ヶ月)のほか、期間内は1年に1回まで無料で受診可能 |
| 再手術保証 | 3年間(保証期間内1回まで無料) | 3年間(保証期間内1回まで無料) |
| 対応条件・内容 | 術後に近視が戻ったり視力が低下した場合、期間内「レンズ回旋整復手術」1回、「レンズサイズ交換手術」1回まで対応(※医師の判断による) | 術後に近視が戻ったり視力が低下した場合、期間内「再手術・再照射・追加矯正」を1回まで対応(※医師の判断による) |
| 術後相談・点眼薬 |
・術後用点眼薬は各2本まで無料(手術料金に含む) ・術後生活の指導や不安への相談対応 |
・術後用点眼薬は所定本数まで無料(手術料金に含む) ・術後生活の指導や不安への相談対応 |
| 万が一の合併症 | 担当眼科専門医が責任を持って対応(合併症治療対応が充実) | 担当眼科専門医が責任を持って対応(合併症治療対応が充実) |
※アレルギー用、疲れ眼、結膜炎、緑内障など、手術とは関連の無い点眼薬は別途費用負担となります。
※当クリニックで定めた手術後検診以外の診療は対象外となります。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 10:00〜19:00 | ○ | 休 | 休 | ○ | ○ | ○ | ○ |
|---|
※日曜・祝日も19時まで。年末年始は休診。2025年9月23日(秋分の日)は営業しております。
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1丁目13−1 大阪梅田ツインタワーズ・サウス13F
・JR「大阪駅」中央口1F 徒歩約3分
・JR「北新地駅」西出口B1F 徒歩約4分
・大阪メトロ 御堂筋線「梅田駅」南改札B1F 徒歩約1分
・大阪メトロ 四つ橋線「西梅田駅」北改札B1F 徒歩約3分
理事長
岡 義隆
日本白内障屈折矯正学会理事
経験豊富な医師だけでなく、ICLやLASIKに携わって20年以上の検査員も在籍。視力回復手術はお任せください。
他院で手術を断られた方もご相談ください。先進会眼科の豊富な経験と技術で、最適な選択肢をご提案します。
理事長自らも行った老眼治療。遠くも近くもよく見える、眼鏡が不要な生活をお届けします。
ICLの過程は、大きく以下の3つに分けられます。
1. 手術前の適応検査とカウンセリング
2. 手術
3. 手術後の定期検診
適応検査はICLができるか否かを見極める検査になります。
カウンセリングでは、ご不明点や不安な点に関して納得されるまでご質問ください。
適応検査は、電話かインターネット、LINEでご予約いただけます。
この検査の所要時間は約1時間程度です。
検査は目の状態やICL種類により1~2回ご来院が必要です。検査が全て完了後、2回目か3回目の来院日が手術当日となります。(適応検査の結果によって、再検査が必要になる場合がございます。)
手術当日の来院からご帰宅までの全工程は約1時間半から2時間程度が目安となります。
手術自体は、両眼20分から30分で終了します。
手術後の検診は受けていただく手術方法により異なりますが、
ICLの場合、手術翌日、1週間後、(2週間後)、1ヶ月後、3ヶ月後にございます。
1年後以降も年に1度は受診するようにしてください。
ICLは、近視・遠視・乱視を対象とした矯正方法ですので、老眼そのものを治療することはできません。
当院では、老眼治療に白内障も同時に治療ができる「多焦点眼内レンズ」を導入しています。
お客様の目の状態と、これまでの実績やデータに基づき、医師がライフスタイルや要望に合わせたプランを提案します。
眼の状態によっては可能です。まずは検査へご来院ください。
検査のご予約を電話もしくはWEB、LINEにて承っております。
・お電話でのお申込み:0120‐049‐113(スマートフォンや携帯からもご利用可能です。)
受付時間
平日・土日祝日/10:00~19:00
WEBやLINEからのご予約は24時間承っております。
・WEBからのお申込み
・LINEからのお申込み 東京 名古屋 大阪 福岡
2024年8月より、先進会眼科 各クリニックではキャッシュレスでのお支払いとなります。
<ご利用頂けるカードブランド>
VISA/Master/JCB/AMEX/Diners/DISCOVER/銀聯
ICL手術も他の外科的手術と同様に手術である以上、術後の感染症や合併症のリスクがあります。術前検査や適応検査が不十分な場合や、執刀医の技量不足、手術の環境によっても術後の成績に影響が出てしまうこともあります。
先進会眼科では、経験のある医師とスタッフがチームを組み、丁寧な術前検査とカウンセリングによって患者さまに合った度数を提案します。ICLの手術費用にはアフターケアを含んでいるため、術後の経過観察も気兼ねなく受診していただけます。ICL手術に興味がある方は、ぜひ当院にご相談ください。
眼内レンズは、耐久性や生体適合性に優れた素材から作られているため、レンズに寿命はありません。なので、一度挿入すれば交換は必要なく、長期的に使用できると考えられています。また、術後に思っていた見え方と違ったり、白内障など眼の病気を発症したりといった場合はレンズを取り外すことが可能です。
ICL・レーシックの手術は、カウンセリングや検査とは別日に行います。目の状態や視力が安定していると医師が判断した場合は、適応検査と手術前検査を同じ日に受けられることがあります。手術日は検査結果を確認したうえでご案内します。検査結果によっては再検査が必要です。
当院に駐車場はありません。お車でお越しの場合は、ハービスPLAZA ENT/ハービスOSAKA、阪急グランドビルなど、周辺の有料駐車場をご利用ください。いずれも当院の入る大阪梅田ツインタワーズ・サウスとは別の施設です。なお、手術当日はご自身で車やバイクを運転せず、公共交通機関または付き添いの方による送迎をご利用ください。
他院での定期検診をご希望の場合は、受診先を変更する前に大阪梅田本院へご相談ください。手術内容、術後の時期、目の状態、受診希望院の診療体制を確認したうえでご案内します。術後検診は自己判断で中断・変更せず、指定された時期に受診してください。
はい。大阪梅田本院は、大阪メトロ御堂筋線「梅田駅」から徒歩約1分、JR「大阪駅」から徒歩約3分で、複数の路線からアクセスできます。治療によっては手術後の定期検診が必要なため、遠方から通院される方は、受診回数や帰宅方法も事前にご確認ください。
大阪梅田本院は医療法人先進会が運営する本院で、ICL・レーシックなどの視力矯正手術や白内障手術を行っています。天王寺の提携医療機関である木村眼科は、ICL治療を専門にご案内しています。受けられる診療内容や予約窓口が異なるため、希望する検査・治療を伝え、来院前にそれぞれの医療機関へご確認ください。
適応検査前に注意事項があります。
ご参照ください。
【コンタクトレンズの制限について】
コンタクトレンズによる角膜への影響を取る為に、事前にお外し頂く必要がございます。
ソフトコンタクトレンズは、近視用・乱視用ともに検査の3日前からお外しください。
※就寝時も使用されている場合には、2週間の装用中止期間が必要になります。
ハードコンタクトレンズ・連続装用タイプのレンズをご使用の場合は、検査の2週間前から装用を中止してください。
※ハードコンタクトレンズから、ソフトコンタクトレンズに切り替えて使用される場合には、2週間(14日間)以上ソフトコンタクトレンズをご使用頂いた上で、3日間の未装用期間を設けて頂いております。
【内服薬】
現在眼科、内科、心療内科等医療機関への通院があり、お薬を服用・点眼薬等を使用されている方はお薬手帳をご持参をお願いしております。
尚、通院中で長期にわたり治療中の疾患がある場合は、「診療情報提供書」を主治医より記載頂き、当日ご持参ください。
LASIK手術をご希望の方で、不整脈の内服薬のアミオダロンや日本未承認のニキビの治療薬のイソトレチノインを内服された方は、手術後に角膜に重篤な合併症を起こす可能性があるため禁忌となります。
【二重手術について】
二重手術を検討されている方は、視力の変動がある可能性があるため視力矯正手術のより前に二重手術をし、3ヶ月空けてから適応検査のご予約をお願いいたします。
※二重手術後の方は、3ヶ月空けての適応検査のご予約となります。
【妊娠・授乳中や、出産・断乳後3ヶ月以内の方】
ホルモンバランスの変化により、手術後の視力に影響が出る可能性がございます。
また、眼の状態や医師の判断により手術を行うことは可能ですが、手術後の点眼薬が母乳に影響する場合がございます。
予めご了承のうえご来院ください。
【他院で視力矯正手術を受けられた方】
適応検査は、過去に視力矯正手術を受けてない方のご案内となります。
他院で手術を受けられている方は、まずは眼の状態を確認させていただくため、保険診療のご案内をさせていただきます。